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未来産業として残るもの

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     ご無沙汰してます。約1年ぶり。

    ツイッターをはじめてみたら、再びブログも書きたくなってきました。

    ツイッターっていうのは、どこがおもしろいんだろと思って始めてみたけど、
    みんなの頭のなかの考えてることがわかるって面白い。

    ブログではけっこうかしこまって書かないといけないし、面倒だけど、
    つぶやき程度なら本音とか素で考えてることがでてしまう。

    いろんな人の発見や考えのなかに、新時代の息吹や流行もあるかもしれませんね。

    今日読んだドラッカー霊言の「国家と経営」のなかに、

    「仕事速度が速いものは、今後、未来産業として残るが、仕事速度の遅いもの、あるいは

    遅くなっていくものは、未来には消えていく産業である」と書かれていました。

    これから考えたら、お役所など国の運営機関をよみがえらせるためには、

    保身などを考えず、仕事速度を上げることだ、ということですね。

    Twitterなんて、ほとんど霊速ですね!

    評価:
    大川隆法
    幸福の科学出版
    ¥ 1,470
    (2010-06-11)
    コメント:新時代に生き残る考え方がわかります。


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